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百想芸術大賞 最優秀男優賞受賞(ToT) [コン・ユ]

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ヨロブン ノム オレガンマニエヨ^^;;

いつも遊びに来てくださる方達、
トッケビで新たにファンになって下さった方や、
時々~、遊びに来てくださる元(?)ファンの方(爆)
皆さんに対して、お返事もせず失礼をさせて頂いておりますが、
全てのコメントを楽しく拝見させて頂いております^^
こまっすみだー。くりご ちょんまる みあねよぉ。


こちらに顔を出せない一番の理由は、日々のやらなければいけない事で精一杯で、
こちらに力を注ぐ力が残っていないというのが最大の理由ですが、
今年に限っては、年初めにも書かせて頂きましたが、父が亡くなり、
やれ49日だ、納骨だと、何かと落ち着かない上に、
小ハナも専門学校を卒業して、バンドを解散してソロで活動をはじめたりと、環境が変わったり、
小仏は小仏で、何とまさかの3年遅れの大学生となり(≧ω≦;)、こちらも環境が変わり、
トッケビを引きずる余裕もなく日々が過ぎていきました。


ようやく落ち着きを取り戻し、トッケビに戻りたいが!
ゲッチュー愉快な仲間に借りていた
「太陽の末裔」をチャッチャッと観てからトッケビに戻ろうと
ゴールデンウィークの予定を立てていたものの、
「太陽の末裔」にどはまりしてしまいトッケビに戻れないという(>ε<;) プーッ!!



そんな中、この驚きのビックニュースが飛び込んできました!
本当はすぐにでも記事にするべきだったんだけど、
なんせ「太陽の末裔」が・・・・ゲラ


だーーーーーーいぶ出遅れてしまいましたが、
ユッピー、やってくれましたね(;∇;)/~~


賞に縁が無いと思っていた男が!
世間が認めなくとも私が認めてる!と、
賞に関しては、半ば、開き直っていましたが、
ついについに、ユッピーが、大きな賞を受賞しまた(;∇;)/~~

「年末の賞レースは確実じゃね?」
というチングに
「ほぼ1年経過しちゃうから厳しいだろ」
と言っていたハナさんですが、この賞を忘れておりました!

芸術[ぴかぴか(新しい)]


韓国で最も権威のある賞とも言われる百想芸術大賞。
残念ながらというか、やっぱりというか、
映画では無冠で終わってしまいましたが、
「トッケビ」でやってくれましね(;∇;)/~~


海外でファンミなんかもあったりしましたが、ユッピー泣いちゃったりもしてましたが、
ハナさんにとっては、これが一番のビックニュースでした^^






ユッピーがこんな風に声を詰まらせながら泣きながらコメントするとは思ってなくて・゚・(ノД`)・゚・
「やっと世間が認めたか!」
と嬉しくなったり、
「あー、この人はいつまでも、人間コン・ジチョルでいたいんだなぁ」
とちょっと胸が痛くなったり、いろんな事を感じながら拝見しました。

今回のこの受賞に関して検索していると、ユッピーファンじゃない人達で
「コン・ユのコメントが印象的だった」
という人達もいて、スターになる事に、注目される事に時々、疲れているような
様子が見え隠れするユッピーだけど、
あなたが、そうやって素直に誠実に自分の思いを吐き出せば吐き出すほど、
注目されてしまうし、結局、そうやってスターになっていくんだろうなぁ
と感じたりもしました。


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‘百想芸術大賞’コン・ユの涙、
何が彼を恐ろしくしたか


コン・ユが泣いた。 その間抱いていた不安と受賞の手にあまることを濾過なしで表わした。 所感をいう終始視線は土地に向かった。 低い声は多く震えた。

去る3日開かれた第53回百想芸術大賞でTV部門男最優秀演技賞の主人公はコン・ユであった。 tvN ‘鬼’の男主人公で賞を受けた。 900年を超えて生きてきた鬼キム・シン役を立派に消化したコン・ユであった。 彼の受賞に異見はなかった。 皆心より祝ったし、真心に充ちた受賞所感に拍手を送った。

コン・ユの涙は複雑だった。 本人自らもこの位置に立つことがとても恐ろしくて怖くなると話した。 理由はまだ探している中. 何が恐ろしいかも分からないまだ恐れを全身で表現した。 彼の不安は正確に説明されなかった。 しかし見守る皆は複雑な心をものさびしく伝達された。 受賞所感で不安の原因を察することができた。

“私がどこにいるのか、私が誰なのか、私が今どこへ行くところなのか・・・”

“この重くて大きい賞は弱気になっている私に思わず躊躇してさまよえと与える賞”




大衆が見たものは1年だが、コン・ユは2年の間4個の人生に留まった。 見慣れない女としてはいけない愛に陥った‘男と女’、他人のためにゾンビになった‘釜山(プサン)行き’、国のために命捧げて戦った‘密偵’、約千年の間孤独だということを耐えて人の歴史を見下ろした‘鬼’を経た。 これからまた、ひとりの人間コン・ジチョルに戻った。

コン・ユは事実多作俳優ではない。 2009年末軍隊で除隊した以後2013年まで毎年一つの作品だけリリースした。 映画‘キム・ジョンウク探し’(2010),映画‘ルツボ’(2011),KBS2 ‘ビッグ’(2012),映画‘容疑者’(2013)まで。 自主ではないが着実に顔を映す俳優であった。

そうした彼が2014年末‘男と女’クランクインを始め2016年‘鬼’まで休む開くことなく駆け付けた。 自らもこんがらかるのが当然だった。 コン・ユは人気を得ることができる特定キャラクターに安住しなかった。 実際に彼が見せた‘男と女’キホン、‘釜山(プサン)行き’ソクウ、‘密偵’キム・ウジン、‘鬼’キム・シンは全部他の人だった。 キム・シンを見てソクウが浮び上がらなかった。

コン・ユはすべての人物を体験して白い画用紙に戻らなければならなかった。 全く違う人生を移る過程が易しいだけではなかったはず。 先月29日台湾ファンミーティングでは“休まないで永らく仕事をするので心がかなり弱くなっていたよ”として内心を表わすこともした。 新しい人物を買うのは俳優の宿命だ。 しかし固め打ちした2年はコン・ユにあまりにも大きく近づいた。

“私を永らく心配していて下さって愛情を送って下さった、キム・シンをプレゼントして下さったキム・ウンスク作家様”



最後の作品である‘鬼’はより一層特別だった。 それしか方法がない理由がある。 コン・ユは2007年MBC ‘コーヒープリンス1号店’で演技大賞男優秀賞を受けた。 その後で正確に10年ぶりに演技者として賞を受けることになった。 2011年第32回青龍映画賞人気スター賞を受けたのを除けば、作品でない俳優コン・ユに与えられた賞は実に久しぶりだった。


2016年コン・ユが出演した映画の成績は悪くなかった。 いや成功した。 ‘釜山(プサン)行き’は昨年唯一の千万映画になったし、‘密偵’また、軽く750万観客を渡した。 今回の百想芸術大賞の成績だけ見ても知ることが出来る。 ‘釜山(プサン)行き’はヨン・サンホ監督に新人監督賞を、キム・ウィソンに男助演賞を抱かれた。 ‘密偵’はキム・ジウン監督に監督賞を、ソン・ガンホに映画部門男最優秀演技賞をプレゼントした。 ‘釜山(プサン)行き’のコン・ユと‘密偵’のコン・ユは? 候補で探してみるのが難しかった。

もちろん大衆は分かる。 ‘釜山(プサン)行き’と‘密偵’でコン・ユは必ず必要な俳優であった。 ゾンビが各自の理由を広げて出すために、ソン・ガンホが揺れる内面演技を描き出すためにコン・ユは強固な柱になった。 しかし相対的にスポットライトを受けることができないのも事実だ。 彼の演技人生にこのように多作をしたのも多くないが、10年ぶりに訪ねてきた機会をこのように行き過ぎるようなこともした。

だからだろうか、百想芸術大賞TV部門大賞を受けたキム・ウンスク作家を見てコン・ユは再びかっとした。 しとしとと濡れた目と感激に充ちた視線が彼の心を推察させた。 知ってのとおりキム・ウンスク作家とコン・ユには特別な理由がある。 ‘鬼’製作発表会でキム・ウンスク作家は“コン・ユに5年間の色々な作品でむいてのせた”と表現した。 キム・ウンスク作家の絶え間ない信頼と愛情が作った‘鬼’は価値を問い詰めることはできないプレゼントになった。 ただコン・ユだったので可能な鬼が誕生した。

“私が再びこの席に立てないこともできるので”


再びこの席に上がることができないこともできるとし大切な人に真心を告白したコン・ユだ。 作品活動が考えのように解けなかった時期、色々な作品を示して評価を待った時期、第2の全盛期としても不足しないほど爆発的な人気を得た時期. コン・ユにそのすべての時間は鬼の900年劣らない挑戦と彷徨の道だった。

神でない人間なので、コン・ユが俳優として体験しなければならない悩みがある。 本人の痛みは本人だけが抱え込むこと。 重い賞を受けただけ丈夫な覚悟で克服する課題でもある。 しかしその過程を愛しい視線で見守る観客らと視聴者たちがある。 全く違う生活を送るのを恐れないコン・ユを期待して応援するファンたちが存在する。

震える受賞所感を終わらせて深く頭を下げたコン・ユの姿が鮮やかに目に浮かぶ。 上の重さを知って、激しく悩むことができる俳優の時間はすべての瞬間が美しい。







キム・ウンスク作家の大賞受賞シーンも素敵だったので是非!


ユッピーの表情も素敵だよね^^





いみじくもハナさん、現在、キム・ウンスク作家の
「太陽の末裔」にどはまりしてる最中なんですが、
「なんでこんなに次から次へと面白いお話を創れるんだろう」
と思いながら観ていますが、この受賞シーンを観て、何か少し分かったような気がします。



とても素直でキュートで自然な人ですよね。




こんな人が書くお話だからこそ、誰もが愛してしまうキャラクターを創り出し、
何か強いメッセージを含ませながらストンと感情移入出来るストーリーを
書く事が出来るのかもしれないですね。




軍服姿のソン・ジュンギさんが、本当に素敵で、
全編、軍服にして欲しかったくらい似合っているんですが、
おそらく、このドラマもユッピーにオファーが来ていたんだろうと思われ、
ユッピーだったら、どんなだっただろう・・・と思いをめぐらせながら、
楽しく観ています。


軍服姿だったら、ユッピーも負けないくらいセクシーだしねv( ̄∀ ̄*)v
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ユッピーが「人間コン・ジチョル」にこだわるなら、
そろそろ、やっぱりユッピーが演じる「人間」のキュンキュンする
ラブコメが観たいどヽ(´▽`)/と痛烈に思っています。


あ、最後になりましたが、ウンタクの受賞が無かったのが、
残念でしたねーーーっ。




さてと、ハナさんは、
「太陽の末裔」4回目に突入です。爆




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maasaonma

ハナさ〜ん!今日は!
百想芸術大賞!本当に、感動しましたね!私の気持ちもこれで治りました!笑!
最近、ハナさんのトゲビの1話から最終回のブログを読み返しました。写真、記事、その時の所感、イジリまで一回一回が丁寧で、トケビをリアルで見た思い出が一つになって、楽しく読まさせて頂きました。さすが、ハナさん!大切にしたいと思います!
そして、パチパチパチ!!小仏君!小ハナちゃん!入学、卒業!おめでとうございます!
お二人も、ユッピーと同様、悩みながら進んでいくんでしょうね!(私、悩まない人、ダメなんです。)だから、ユッピーもハナさん?も好きなんです!笑
これからも身体に気をつけて、忙しいとは思いますが、楽しみにしてます!
私も、太陽の末裔!もう一回見まーす!
by maasaonma (2017-05-14 11:38) 

あんじゅ

ハナさん、待ってましたよ~!!
受賞が決まってから、
この栄誉を、立派な姿を、
ハナさんがどう見つめていらっしゃるのか、
記事を待ってたんです。

まさか、「太陽…」に
はまっていらっしゃったとは(笑)
私も…クラクラしてましたけど。
良いですよね~。
「あ~これがyooちゃんだった場合…」と
仮想しながら2倍楽しみました。

受賞の挨拶…
「やっぱりこの人って…」と
思いました。
魂がキレイです。
迷いあり、ご褒美あり、の人生を
逃げずに堅実に進む姿が、
とても良いです。

ますますのご活躍を
陰ながら祈るばかりです。

ハナさん、お忙しいなか
記事を書いてくださって
ありがとうございました。



by あんじゅ (2017-05-14 22:11) 

ポッコッ

サラガヌン ハナさん アンニョン〜
ユッピー受賞の記事をupしてくださってコマォヨ〜❤️
韓国リアルニュースに疎い私でも、インスタから受賞ニュースは知っていましたが、時々こちらを訪れては
「きっと時が来たらupしてくださるはず!」と思いながら待っていました。
『ユッピー シンシムロ チュッヘヨ〜❤️』とハナさん方とココで一緒に喜びたかったです。
賞に縁遠いユッピー。チッという思いでしたし、賞なんて無くても分かる人には分かっているんだ!と悔しくもありましたが...この時期この賞がユッピーに相応しかったのかもとも感じています。

そしてこのユッピーの受賞コメントとその表情。
はぁ〜やっぱり最高です。コンユもコンジチョルも❤️
誠実で正直でスターになっていっても「人間くささ」を持ち続けている人...
心の目も澄んでいる人...あぁこの人のファンで本当に良かったと思います。
マネージャーに贈る言葉も素敵すぎる!
そしてユッピーをこんな人だと見抜いて、love callを送り続けていたキム・ウンスク作家にも感謝したいです!

探しているんですね。でももう迷わなくてよさそうにも思えるんですね。
悩みながらでもいいからもっともっとドンドンいろいろな作品に取り組んでほしいです。
ユッピーの演じる「人」が観ていたい(神でもゾンビでもドラキュラでもお化けでも何でもいいけどさ〜^0^;;)

ハナさんも見送られたお父様のこと。お仕事も「太陽の末裔」もあり(笑)心身ともにお忙しくお過ごしなんですね。
そして小ハナちゃんのソロ活動、小仏君の大学生...いろいろ人生は変化していきますね。みんなそれぞれの道を邁進!喜ばしいことです。
そうそう、私もご報告!
一番しんどい時期をハナさんワールドで楽しみ癒していただいて、背中を押してもらった国軍放送でユッピーに励ましてもらった私たち母子。
この春、ウリアドルようやくDr.になり就職しました。
ユッピーのコメントに重なってこの10年近くをユッピーからハナさんワールドに繋がった日々が思い出されましたよ。
ハナさんにもユッピーにも心から「カムサエヨ❤️」とお伝えしたいです。

オンマが他人に思えるような寂しさを感じていらっしゃるというユッピー。
これを聴いて、サラガヌン ナンジャとしてではなくアドルのような気持ちになっている自分にチト残念...(アカンアカン;;ユッピーは『唯一の心のlover』のはず;;;)
ヨジャを忘れないためにも私もユッピーに「キュンキュン」させて欲しいです〜〜❤️
by ポッコッ (2017-05-15 11:01) 

ん・ず

ハナさん有難う[ウィンク][指でOK][ムード]ございますm(__)m
ゆっぴーが、受賞して、ハナさんの言葉を、今日か今日かと待ってました[るんるん][わーい(嬉しい顔)][るんるん]

百想芸術大賞の最優秀演技賞受賞の言葉は、ゆっぴーの心の静かな叫び以外なく、それを突っ込むハナさん以外もない。
12月と1月の狭間のドラマは、賞から、抜け落ちると思っていたので、本当に本当に嬉しい[るんるん][目がハート][るんるん]
ハナさんや愉快な仲間たちさんの生声が、更に嬉しさを増します。
私は、まだまだ「鬼トッケビ」の中にいて、どのシーンも無駄がなく、星新一の短編小説のようで、手塚治虫の「火の鳥」のようだなと、どっぷり浸かってます。

ハナさんちに、今、鬼トッケビが留まって、暖かい手をさしのべているんですね。
by ん・ず (2017-05-15 13:51) 

MAYOO

ハナさん、アンニョン\(^-^)/

お忙しいなかブログアップありがとうです。
YOOちゃん本当に受賞してうれしいですねー
日本にはこないのかなー?
休ましてあげたい気持ちはすごくあるんですが、日本にもちょいと来てくれたらなー[ハート]
by MAYOO (2017-05-15 19:27) 

uekoto

ハナさん、また来ちゃったっ♡

コン・ユさん、受賞おめでとうございます。
スピーチ、私も動画を見て感動しました。なんて素敵なコメントのできる人なんでしょう、人柄と思いもよらない苦悩の滲み出た《コン・ジチョル:職業 俳優》のスピーチだったと思いました。
昨年は(御本人が言うには二年間)精力的に映画もこなし、悩み王子ではあるけど、あんなに演じることに苦しむコン・ユさんが存在するとは思ってもいなくて・・・
涙も、本名を名乗ったのも印象的でした。周囲に感謝を忘れない、少し長めのお話^^素敵な年を重ねてきたアラフォー。

涙を流しながらみたアラフィフがここに。
中々、元ファンにさせてくれません(爆)
ダラダラダラも今も好きなブログです。

うわぁ、軍服姿の写真、懐かしいですね。
後ろ手にタバコ、思い出します。
トガニの本と出会ったのも軍生活だし、数年後に俳優人生が激変することを想像していたでしょうか。
(ゲッチュでラーメン送られていましたよね^^あの頃のハナさんブログも懐かしい)

小ハナちゃん、小仏君の新生活もおめでとうございます。
子育てに時間を割かなくてよくなったら、あれやこれや別の忙しさが出てくるものですね。
軍服コン・ユさん見たらあの頃のダラダラダラも思い出します、お身体に障らない範囲で更新楽しみにしています。ハナさんが時々にハマるドラマの話も楽しい♡
「今も、ダラダラダラは楽しみにしているブログです。」(暗にプレッシャーかけてみるよ)
by uekoto (2017-05-21 22:27) 

あんじゅ

ハナさん、こんにちは!
おひさしぶりぶり~です。

今さらですけど、
このあんじゅ!今!やっと!なんと!

「トッケビ」観てまーす!
いぇいいぇいー!
ヒューヒュー!
遅いぜー!いぇーい!

いや~ハナさん…
こんな事言っちゃなんですが、

yooさん…

ゲロ吐くくらい、
かっこええ~っっっ~  ゲロぉ~~!
(スミマセン、お下品で。)

史上最強ですね。

ビジュアルにもだえ、
声に震え、
演技に心奪われる…。

もう夢中です。

ブルゾンちえみのように
決めポーズをしながら、
「コンユを好きでよかった!」と
自信をもって宣言したい!

サイコーだー!
ハナさん!ありがとう!

by あんじゅ (2017-06-09 19:40) 

あんじゅ

ハナさん、こんにちは。
お元気でいらっしゃいますか?
お元気だと思って書いてまーす。

やっとトッケビ、見終わりましたぁ~…。
すんごいドラマでしたね…。

鬼だ、死神だと全くリアリティのない
登場人物…。
剣が刺さったままで
生き続ける不滅の命…。

ありえないシチュエーションで
あるにもかかわらず、
テーマは自分のすぐ隣にあるように
ヒシヒシと迫っているような感じが、
作家さんの意図というか、
みんなに何かを伝えるお役目というか、
そういうのを感じました。
あんなかわいらしい作家さんなのに…。
すごい!
ドラマってシチュエーションが
現実的であることより、

訴えかけたい事が、
視聴者のリアルに迫っているか、
視聴者すら気づいていない意識に
はたらきかけられるか…
ということなんでしょうか。


13話のキム・ゴウンさんの
「アンデ!」の泣き声、
まるで子どもが泣くようでしたね。
子どもってああやって泣くでしょ?
体全部で泣くというか。
ハナさんの記事により、
全てを知っていても
あの泣き声で思わず泣きました。
素晴らしい爆発的な表現力でした。
「ゴウンさん、ちょっとなぁ…」と
思ってた私のバカバカバカ!

ああ~すばらしかった~

というわけで、
感動冷めやらぬあんじゅでした。
ハナさんに聞いてほしくて
ついつい送っちゃいました。
すみませーん。
by あんじゅ (2017-06-18 16:44) 

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